2018年12月14日

★ デジタル温度計の液晶表示 文字消え・表示不良を復旧させる。

もう15年ほども使っているデジタル温度計です。
5年ほど前にも一度修理(?)しましたが、またぞろ文字消え・表示不良がひどくなってきたので、同じ施術にて復旧させました。


上側はいったい何℃なのか?、全く読めません。
下側は"3.1℃"と一応表示は読めますが、この時の実際の室温は"18.*℃"でした^^;)。

つづき。
posted by 家庭用品修理士隊 at 17:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | 鍛冶屋さん
この記事へのコメント
鍛冶屋さん。 つづき見ました。すごいですね。そういう修理方法は知りませんでした。だいたい導電ゴムを清掃してました。今度やってみようと思います。
Posted by 墨田のY at 2018年12月19日 09:33
こんにちは 墨田のYさん。
自分も、どっかでドライヤーで温める…ってのを見て真似した
んですが、出典元を忘れてしまいました。
施術も、コレとデジタル時計(表示は直ったが、他が壊れて廃棄)
2例しかやったことが無いので、はたしてこの方法が本当に理に
適っているのか?は分かりません。まぁ結果オーライって事で^^;)。
Posted by 鍛冶屋 at 2018年12月20日 11:42
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